1: 2017/10/23(月) 18:57:44.11 ID:CAP_USER9 猛者揃いのミドル級で成り上がれるか…米専門サイト「ゴロフキンこそ本物の王者」 2017年10月23日 17時56分 ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの同級1位・村田諒太(帝拳)。次は、今後のマッチメイクに注目が集まるが、ミドル級はWBA世界スーパー王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)ら猛者揃い。海外メディアは、頂点を狙う強力な挑戦者たちから「破壊されてしまう可能性がある」と厳しい評価を下しているが、日本人王者は“世界の目”を覆せるか。 圧巻の強さでアッサン・エンダム(フランス)との因縁の対決に決着をつけた村田。念願のチャンピオンに輝き、次戦に注目が集まる中、米専門サイト「ボクシングニュース24」は、実力者揃いのミドル級で日本人王者の現在地について「ムラタは今、WBA世界ミドル級王者となったが、WBAの160パウンドの世界でメインの王者ではない」と分析している。 「このタイトルはWBAミドル級...