1: 2017/05/25(木) 22:35:02.99 ID:CAP_USER9  プロボクシング帝拳ジムの本田明彦会長(69)は24日、千葉・成田市内で村田諒太(31)=帝拳=がWBA世界ミドル級王座決定戦(20日)で判定負けした件について言及。WBA(世界ボクシング協会)が26日に正式な再戦指令とジャッジの処分などを通知してくることを明らかにした。また、日本ボクシングコミッション(JBC)は同日、23日付でWBAのヒルベルト・ヘスス・メンドサ会長に文書で抗議。採点結果を再検証し2週間以内の回答を強く要請した。  世界初挑戦で不可解な判定負けを喫した村田陣営がWBAに対して、強気な姿勢をみせた。WBAはヒルベルト・ヘスス・メンドサ会長の指示を受け、試合、採点などを再検証中。26日にも陣営に調整試合を挟まない再戦指令(ダイレクトリマッチ)が通知されるという。 「2人のジャッジを処分しなければ、指令を受けても再戦に応じるつもりはない」。そんな中、世界で指折りのプロモーター、本田会長は断言した。村田を「負け」とジャッジしたヒューバート・アール(カナダ)、ウスタ...