1: 2017/08/17(木) 16:24:43.84 ID:CAP_USER9 復帰戦は7四死球で緊急降板 阪神・藤浪は投手生命の危機 8/17(木) 12:00配信 日刊ゲンダイDIGITAL 4回、菊池に死球を与えた藤浪(C)共同通信社 やはり“持病”は治っていなかった。 制球難で二軍調整中だった阪神の藤浪晋太郎(23)が2カ月半ぶりに登板。1点ビハインドの二回1死、相手投手の大瀬良を打席に迎えるとカウント1―1からの3球目がすっぽ抜けて左肩を直撃。あわや顔面死球かという投球に広島ベンチは肝を冷やした。 四回2死にも、すっぽ抜けたカットボールが菊池の左肩に直撃。両軍が本塁付近に集まり騒然となった。 さらに五回2死二、三塁の場面でも、カウント3―2から石原に投じたカットボールが頭部付近を通過。5つ目となるこの四球を出したところでベンチに下げられた。ちなみに、7四死球は全て右打者に与えたものだった。 藤浪の死球で思い出すのは4月4日。この日と同じ京セラドーム大阪でのヤクルト戦で、畠山に頭部死球。起き上がった畠山が怒りをあら...