酒気を帯びた状態で乗用車を運転し、民家のブロック塀に衝突する事故を起こしたとして、南島原市の嘱託職員の男が逮捕されました。調べに対し容疑を認めています。 概要 道路交通法違反(酒気帯び運転)の容疑で逮捕されたのは、南島原市嘱託職員・山崎智文容疑者(57)。 5月20日午前6時半ごろ、南島原市有家町原尾の広域農道で酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。山崎容疑者は広域農道付近の民家のブロック塀などに衝突する事故を起こした。署員が駆け付けると酒臭かったため、呼気を調べ、基準値を超えるアルコールを検出した。 調べに対し「酒を飲んで運転したのは間違いない」と容疑を認めている。 ニュースソース:産経ニュース 事件発生場所 長崎県南島原市有家町原尾 容疑者について 名前:山崎智文 年齢:57歳 住所: 職業:南島原市・危機管理専門員 ネット上の反応 via:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495252731/ 3: 2017/05/20(土) ...