1: 2017/03/10(金) 21:30:25.32 ID:CAP_USER9 京都府亀岡市の市長が、農業従事者しか住むことができない市街化調整区域の建物に長年住んでいたことが判明し、謝罪しました。 亀岡市の桂川孝裕市長は、20年ほど前、農業従事者の知人から亀岡市内の住宅を購入し、現在も家族で住み続けています。 しかし市長の自宅は、農業従事者以外が住むことができない市街化調整区域にあり、去年1月に、京都府から指摘があったにも関わらず、その後も住み続けていたということです。 今週、市に、違法性を疑うメールが届いたことから、市長はこの事実を公表。 速やかに転居するとともに、自身の給与の減額を議会に提案するとしています。 以下ソース:朝日放送 3/10 19:40 http://webnews.asahi.co.jp/abc_2_007_20170310006.html 概要 市街化区域:市街化OK 市街化調整区域:市街化NG(農業用住宅等、特別な事情を除く) 農家用住宅を売買する場合は売り手にも買い手にも正...