1: 2017/11/01(水) 18:11:13.72 ID:CAP_USER9 投資法などの情報商材を巡り、「絶対もうかる」などとうたったインターネット広告を見て入会金を支払ったところ、直後に業者と連絡がつかなくなった――。 こんな相談が東京都消費生活総合センターで急増している。中でも仮想通貨に絡む相談が目立っているという。同センターは「安易に契約しないで」と注意を呼びかけている。 7月に同センターに寄せられた相談によると、都内の20歳代の女性は、副業サイトで「簡単に収入が増える」という広告を見て、メールアドレスを登録。すると、投資に成功したという男性から「私の投資スキルで仮想通貨を運用し、月50万円を必ず分配する仕組みがある」などとメールや動画が毎日送られてくるようになり、興味を持った。 さらに「今から10分以内に入会した人だけにもうかる情報を販売する」と連絡があったため、すぐにクレジットカードで10万円を支払い、PDFファイルの情報商材を購入。ところが、中身は市販の書籍でも入手できる情報だった上、40万円のソフトを新たに購入するよう勧めてきたた...