1: 2017/04/26(水) 15:41:39.59 ID:CAP_USER ■沖縄で緊急出産、600万円請求された台湾人女性に寄付1200万円集まる その使い道は? =台湾メディア 先日、沖縄旅行中に妊娠7カ月で出産した台湾の女性の医療費負担が600万円に上ったことについて、現地華僑や日本人の支援により1200万円の支援金が集まった。台湾メディア・三立新聞網が24日報じた。 記事は、ある台湾人夫婦が先月末に沖縄を旅行中、妊娠7カ月の妻が産気づいて出産したと紹介。 赤ちゃんは低体重状態で生まれたため保育器に50日間入る必要があり、その費用は少なくとも600万円に上ると伝えた。 そのうえで、琉球華僑総会が夫婦のために支援金の募集活動を行ったところ、日本や台湾、その他の国・地域から続々と募金が寄せられ、約200件、1200万円の支援金が集まったとした。 また、東京に住む男性は1人で500万円の資金を提供したと紹介している。 記事によれば、支援を受けた夫婦は深い感謝を示すとともに「みなさんの恩情は忘れない。今後社会に報いていきたい」と語って...