1: 2017/06/20(火) 11:46:46.88 ID:CAP_USER9 人が生活するのには住居が必要だ。 しかしその住居にも種類があり、大きく分けると親の持ち家などで家族と同居するか、アパートやマンションなどを借りるか、新築または中古で住居を購入するかの3つに分けられるだろう。 特に、社会に出て親元から離れたあとは、賃貸の住居で暮らすか、住居を購入するかは非常に大きな決断となるはずだ。 ●独身だけど一軒家のマイホームを購入 おそらく一般的に夢のマイホームを購入するタイミングは、結婚や出産などの家族が増えたタイミングでの決断になることが多いはずだ。 ところが、富田林さん(IT会社勤務・年収420万円)は30代の独身男性であるにもかかわらず、一軒家のマイホームを突然購入した。 しかも新築の庭付きという贅沢な一軒家だ。 ●非常に満足しているらしい 新築一軒家を購入するのには当然莫大な金額が必要となる。人生においても大きな決断となるだろう。 しかし、富田林さんは早い段階で一軒家を購入したことに大変満足しているようだ。 一体何が良か...