千葉県匝瑳市の須加保育園前で、乗用車が横断歩道を渡っていた親子をはねる事故が起き、女の子が意識不明の重体、父親が腰の骨を折る重傷となっています。親子は通っていた保育園からの帰宅途中で、乗用車を運転していたのは別の園の保育士とのことです。 概要 12月5日午後6時20分ごろ、千葉県匝瑳市で、横断歩道を渡っていた女の子(2)と父親(35)が乗用車にはねられた。 この事故で、女の子は頭を強く打って意識不明の重体、父親は腰の骨を折る重傷を負った。 女の子は現場の目の前にある保育園に通っていて、迎えにきた父親と一緒に園を出た直後だったという。 乗用車を運転していたのは別の園に勤める54歳の保育士で、「前をよく見ていなかった」などと話している。 ソース:ANN 事故発生場所 千葉県匝瑳市横須賀 須賀保育園前 画像出典:ANN 事故現場となった横断歩道には信号機が設置されています。 ネット上の反応 引用元:ヤフーコメント gaz***** | 2016/12/06 09:01 そこに保育園がある事を知ってたら、普...