1: 2016/12/06(火) 16:17:36.96 ID:CAP_USER9 東京・武蔵野市の産婦人科病院で、亡くなった妻の中絶手術を、指定を受けていない医師が行ったとして、6日、遺族の夫が医師を刑事告発した。夫は6日午後2時すぎに記者会見し、妻が急死した原因の究明を訴えた。   刑事告発したのは都内に住む男性で、今年7月、男性の当時23歳だった妻が武蔵野市の「水口病院」で、胎児の発育が良くないと診断されたため、やむを得ず人工妊娠中絶手術を受けたところ、手術の6日後に急死したという。   中絶手術は母体保護法により、同法の指定医師以外が行うことを禁止されているが、病院側は指定を受けていない医師が執刀した違法性を認めた。手術と死亡の因果関係はわかっていないが、男性は6日午後、記者会見し、妻が急死した原因についても、調べてほしいとうったえた。   夫「この手術が本当に原因ではないのか、ちゃんと調べてほしい。病気とかなく健康な人間がなぜ死ぬのか」 水口病院によると、執刀した医師は、今回の女性を含め1...