1: 2016/12/05(月) 12:40:36.16 ID:ga66NqS50 国外で「私は日本人だ」と偽る中国人留学生たち、「何たる悲哀」=中国 中国人学生たちが国外で学ぶ現状について、中国メディアの捜狐は3日、「中国人留学生たちは差別を恐れ、日本人を装っている」と伝え、「悲哀と表現するほかない」と伝える記事を掲載した。 記事は、中国国外では「chinese」という言葉は「他人を蔑む言葉」であり、差別用語であると伝え、中国人留学生は生活のなかで突然「f*cking chinese」などと言われるケースがあることを紹介。 また、買い物の際に中国語で話しかけられても日本語で返事をすると、急に店主は態度を変え、値引きまでしてくれるケースもあると紹介したほか、 中国人である時点で国外では何らかのトラブルに巻き込まれると主張、だからこそ多くの中国人留学生は国外で「日本人であるフリをする」と伝えた。 続けて、国外では外国人が排斥され、差別されるという事例は少なからず存在し、差別は決して中国人だけを対象にしたものではないとしながらも、中国人が差別される...