1: 2017/09/17(日) 13:31:53.38 ID:CAP_USER9 13年前の茨城大生殺害事件で、国際手配されているフィリピン人の男が、「自転車から引きずりおろした」などと、犯行の詳細を語っていたことがわかった。 FNNが、フィリピンで直撃取材した男(31)は、当時18歳だった2004年に、ランパノ・ジェリコ・モリ容疑者(36)らとともに、茨城大学の女子大生(当時21)を暴行し殺害した疑いで、国際手配されている。 男は取材に対し、犯行を認めていて、親族に対して、「自転車から引きずりおろし、犯行に及んだ」と語っていた。 フィリピン人の男(31)の親族は「彼女は、(フィリピン人の男の)友達だったが、友人が彼女を引きずりおろした。彼女は、自転車から転落した」と話した。 警察の調べでも、女子大生は、自転車で外出したあとに殺害されたことがわかっていて、自転車も現場から離れた空き地で見つかっている。 09/17 12:33 http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN0...