出会い系アプリで出会った16歳の女子高生に現金を渡す約束をしてからみだらな行為をしたとして、東京消防庁の24歳の消防副士長が逮捕されました。調べに対し「18歳だと思っていた」と容疑を一部否認しているとのことです。 概要 児童買春の容疑で逮捕されたのは、東京消防庁・玉川消防署の消防副士長、山口大地容疑者(24)。 2016年9月、横浜市戸塚区のホテルで、出会い系アプリで知り合った当時16歳の女子高校生に現金2万円を渡す約束をしてみだらな行為をした疑い。警察がインターネット上で売春をほのめかす少女の書き込みを見つけて補導し、チャットの記録などから山口容疑者が浮上したという。 調べに対し山口容疑者は「出会いがないので女の子と出合いたかった。18歳だと思って援助交際をした」と供述し、容疑を一部否認しているという。 ソース:日テレNEWS24 山口容疑者はホテルで「時間が短かったから1万円で」と言って、現金1万円を渡していたということです。 事件発生場所 神奈川県横浜市戸塚区 容疑者について 画像出典:FNN 名前:山口大...