1: 2017/04/27(木) 18:11:23.14 ID:CAP_USER9 同氏の記念コーナー(京都市右京中央図書館)―京都新聞   京都市は27日、仏文学者の故桑原武夫氏の遺族から寄贈を受けた蔵書約1万冊を無断で廃棄していたと発表した。 一般利用者からの問い合わせがあり、発覚した。 市教育委員会によると、市が寄贈を受けたのは1988年。 当初は市の国際交流施設に置かれたが、2008年に右京中央図書館(右京区)に移された。 目録だけを備え付け、利用者から希望があれば取り出して閲覧できるようにしていたという。 保管倉庫の改修に伴い図書の置き場所がなくなり、 当時の副館長が15年、遺族に無断で計1万421冊の廃棄処分を決定。 今年2月、図書の所在に関する問い合わせがあったことで問題となり、市は遺族に謝罪した。 以下ソース:時事通信 2017/04/27-15:12 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042700916&g=soc 21: 2017/04/2...