1: 2017/10/18(水) 16:47:40.69 ID:CAP_USER9 https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2017/10/1018d1.jpg デロイトトーマツコンサルティングは10月17日、「デジタルメディア利用実態調査」の日本における調査結果を発表した。 調査は今年2~8月にインターネットで実施し、14歳以上の男女2018人から回答を得た。 端末・機器の保有状況を聞くと、薄型テレビの家庭保有率が高く、特に「51~69歳」「70歳以上」は同率で96%が保有している。 「20~33歳(ミレニアル世代)」(86%)と「34~50歳」(92%)も約9割という結果となった。 一方、「14~19歳(Z世代)」は薄型テレビの保有率が83%と高くはあるが、スマートフォン(84%)が上回っている。 (中略) 中高年はテレビ・新聞だが、若者はテレビ・ネットで情報収集 https://news.careerconnection.jp/wp-content/upload...