1: 2017/07/25(火) 01:50:44.07 ID:CAP_USER9 民進党の大西健介議員にCMを「陳腐」と言われ、名誉を毀損(きそん)されたとして、美容外科「高須クリニック」を運営する医療法人が、大西議員と民進党、蓮舫代表、国に1千万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟の第1回口頭弁論が24日、東京地裁(河合芳光裁判長)であった。 原告側代理人によると、被告側は請求棄却を求めた。 大西氏は今年5月の衆院厚生労働委員会で、エステ店が系列の美容外科に顧客を引き渡す悪徳ビジネスが誇大広告で集客している実態について質問。 その中で、「大量の陳腐な」テレビCMを流している美容外科があるとして「皆さんよくご存じの『イエス○○(まるまる)クリニック』みたいに」と発言した。 高須克也院長は意見陳述で「陳腐と言われた『イエス◯◯クリニック』は『イエス高須クリニック』を指すものと確信している」とし、「詐欺まがいのビジネスをしているような印象を与える発言をした大西議員は許せない」と訴えた。 ◇ ■ 「美容整形は後ろめたいものではない」 東...