【Xiaomi Mi Gaming Laptop】ゲフォ1050Tiのゲーミングノートの先行販売開始! 厚さわずか20.9㎜でロゴなしの精悍さ これは強い

Geekbuyingから、シャオミのゲーミングノートの先行販売情報が入りました。

スペックを見ていきましょう。

スペック

  • CPU:Corei5-7300HQ(第7世代Corei5)
  • メモリ:8GB
  • SSD:128GB
  • HDD:1TB
  • グラボ:GTX1050Ti(4GB)
  • 価格:118845円
  • 重さ:約2.7kg
  • 厚さ:約20.9㎜

ゲーミングノートとは言いますが、デスクワークに完全対応しているといえるマシンです。

私はこの原稿をXiaomi Mi Notebook Proで書いていますが、持ち運び頻度が低い場合は、価格的にはこのゲーミングノートの方がお得かもしれません。

最近グラボは高止まりですし、SSD128GBにHDD1TBなら、ある程度のビジネス的なニーズも満たせるのではないでしょうか。

持ち運びするとしても約2.7㎏なので、まあギリギリ(ギリギリ?)許容範囲といえるでしょう。

ロゴがなくスッキリ

一応シャオミのカタログでも売りにしているのでご紹介いたしますが、

背面にロゴがありません。

これはMi Notebook Proでもそうでしたが、ロゴがないことで、中華臭さを一層しています。

MSIのゲーミングなどでは

出典:itmedia

ちょっと…いやかなりうるさい感じですが、シャオミのゲーミングノートだとメーカーバレがしにくく、また好きなロゴなどを張れるので、他社のもののように見せかけることができるかもしれません。

当方もMi Notebook Proを外で使うときは、ロゴがないことで劣等感を感じずに済んでいます。
結構この点はデカいですw

ノート好きにはたまらないかも?

結構ノート作業好きにはおすすめかなと思います。

これが完全無欠の布陣ではないでしょうか。
シャオミ信者は当然これらを買いそろえるはず!
とはいえシャオミは反日企業なので永遠の片思いですが……

シャオミノートPCの日本語化設定はこちらの記事などを参考にしてください。

folder

既に2019Q2CPU投入!限定PCを見逃すな

(お知らせ)2017年より、

その他での価格比較を行ってまいりましたが、Frontierよりも価格が安い販売店が世界中を探してももはや見つからないことから、Frontierのマシンのみをご紹介することにいたしました。

迷ったらFrontierで間違いないと、自作PCを23台作成した管理人が太鼓判を押します。疑問があれば何なりとお申し付けください。

フロンティアおすすめ構成例

  • CPU:Corei7-9700F
  • MEM:16GB
  • グラボ:NVIDIA GeForce RTX 2060
  • SSD:512GB(NVNe)
  • HDD:2TB
  • 電源:600W

2019Q2に登場したばかりのTDP65Wの8コアCPU「Core i7-9700F」をすでに搭載しています。低消費電力でハイパフォーマンス。ミドルトップエンドのRTX2060を搭載。一体どこに不満が生じるのかという最強スペックです。

売れ筋の一角を担っていることは間違いありません。限定なので売り切れは必至でしょう。

神にでも挑戦するのか。無敵の最強ノート

  • CPU:Corei7-9750H
  • MEM:16GB
  • グラボ:NVIDIA GeForce GTX 1650
  • SSD:1TB(NVNe)

こちらも2019年第2四半期に販売された最新CPUを惜しげもなく投入。かつてゲーミングPCといえばGTX1060であったが、そのスペックの90%と肉薄するGTX1650投入、またバックライトも美しく、値段が10万円少々。

こんな奇跡があっていいのかと目を疑いたくなるくらいである。ノートパソコン選び、とりわけ自宅用ノートに迷っている方……これを買わずして何を買うというのだ……

その他限定品多数。急げ

堂々のスペックに文句なしの価格帯。

研ぎ澄まされたカスタマイズにより至高のコンピューティングが楽しめる。
Frontierの神髄をどうぞセール会場でご覧ください。

テック・ゲーム

【2019春】モバイルディスプレイの基本とおすすめ 500g、8000mAhのあのモデルがおすすめ?
モバイル環境において昨今必要となっているのがデュアルディスプレイ環境。1つの画面では効率性がなかなか達成できないという方も多いのではないでしょうか? 自宅で作業をする場合は、別モニタに接続すればいいのでそこまで思案することはないのですが、カフェなどの、出先での作業においても、あればいいなと思うもの。 そこで今回はモバイルディスプレイについて検討してみたいと思います。 ※★評価については、あくまで「持ち運びを前提」とした評価であり、ディスプレイそのものの絶対評価とはなっていません。 アクセサリ 接続はUSBタイプとHDMIタイプの二つに分かれています。 USBタイプ:microUSB Type-Cが一般的 HDMI:miniHDMIが一般的 となっています。販売されているディスプレイによって接続ケーブルが付属する場合としない場合があるので、注意が必要です。 参考アクセサリ miniHDMI to HDMIケーブル ミニHDMIから出力する場合、HDMIに変換する場合のケーブルです。 取り回しが重要なので、こういったL型のものが良いと

続きを読む

これがRTX2070買った馬鹿の結果だよね
カノープスの思い出。
【悲報】仮想通貨マイニングに全振りしたAMDさん、無事死亡
【悲報】謎のAI半導体メーカーNVIDIA、売上高予想を下方修正、株価大幅下落 謎のまま終わる可能性も

「グラボ」記事をもっと見る