※外れました 1: 2017/05/12(金) 11:57:32.28 ID:CAP_USER9 なんと、5月13日に九州北部でM7前後の大地震が起こるかもしれないというのだ。 戦慄の警告を発している科学者とは、以前の記事でも何度か紹介した、立命館大学歴史都市防災研究センター所長の高橋学教授。 その予測は、過去に国内で起きた地震をデータベース化して導き出した“大地震のクセ”に基づくものだという。 13日までは、すでに1週間を切っている。至急、詳細について紹介することにしたい。 ■“大地震のクセ”が九州北部で……! 2014年6月の記事で紹介したように、高橋氏は1930年代以降に国内で起きた有感地震すべてをデータベース化し、日本で巨大地震が起こる際の法則を見つけた。 それが以下のようなパターンだ。 1. それまで地震がほとんどなかったところで、M2~4の地震が連続して発生。 2. 約60日前後の静穏期。 3. M2~M4程度の地震発生。 4. 半日~3日後に巨大・大地震が発生。 3年前に比べると若干変更が加えられているが、最新の研究...