福岡県久留米市の自宅で大麻を所持したとして、久留米大学病院に勤務する30歳の外科医が逮捕されました。男は容疑を否認しています。 概要 大麻取締法違反の容疑で逮捕されたのは、久留米大学病院の外科医・津留俊昭容疑者(30)。 1月10日、自宅マンションで大麻1.438グラムを所持した疑い。 「今まで大麻を使ったことは何度かあるが、自宅に持ち込んだことはない。自分のものではない」と容疑を否認しているという。県警は今後、自宅や関係先の家宅捜査を行って容疑の裏付けを進める方針。 ソース:産経ニュース 2016年12月に、津留容疑者が大麻を所持しているとの情報が福岡県警に寄せられ、家宅捜索を行ったところ、大麻と金属製パイプ1個が見つかったとのことです。 事件発生場所 福岡県久留米市櫛原町 容疑者について 画像出典:ANN 名前:津留俊昭 年齢:30歳 住所:福岡県久留米市東櫛原町 職業:医師(久留米大学病院・外科) ネット上の反応 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi...