東京都新宿区の歌舞伎町で、裏スロット店が摘発され、店の経営者の男と、客の男ら2人のあわせて3人が逮捕されました。調べに対し経営者の男は容疑を認めているとのことです。 概要 常習賭博の容疑で逮捕されたのは、パチスロ賭博店「PANIC GOLD」の店長・太田成彦容疑者(30)と客の男ら2人のあわせて3人。 5月23日、新宿区歌舞伎町の店内にパチスロ機など28台を設置し、客に賭博させた疑い。 調べに対し「金儲けで勝負する賭博をしたことは間違いない」と容疑を認めている。店に看板はなく、二重扉を設置したりカメラ付きのインターホンで客の顔を確認したりしてから入店させるなどして摘発を逃れていたという。警視庁は2015年12月の開店以来、約1500万円の利益を得ていたとみて調べている。 ニュースソース:ANN 事件発生場所 東京都新宿区歌舞伎町 容疑者について 画像出典:ANN 名前:太田成彦 年齢:30歳 住所: 職業:パチスロ賭博店・店長 ネット上の反応 via:http://ai.2ch.sc/te...