1: 2017/11/23(木) 12:33:53.81 ID:CAP_USER9 千葉日報 11/23(木) 11:07配信 千葉県館山市で2008年9月に当時中学2年の男子生徒が自殺した問題で、 自殺といじめの関連を調べる第三者調査委員会の事務局を務める市の担当課長男性(54)の息子が、男子生徒が所属する野球部の部員だったことが22日、分かった。 調査対象となる可能性もある元生徒の父親が委員会の中枢にいた形で、父親(62)は「隠蔽(いんぺい)したいがために委員会を作ったとしか思えない」と批判。 市の考えを問う金丸謙一市長宛ての文書を同日提出し、口頭と文書での回答を求めた。 野球部内では、男子生徒が遠征バスの中で「くさい」などと言われ、制汗スプレーをかけられた-といった情報が寄せられているという。 委員会は、金丸市長が14年8月に父親から要望を受けて設置を決定。市は総務課内に「第三者委員会担当課長」を設置し、男性が就任した。 市によると、男性は辞令を受けた後、当時の総務課長に息子が野球部員であったことを伝えていたが、「問題ないと解釈」(当...