1: 2017/09/27(水) 08:01:57.13 ID:CAP_USER9 オノと一緒に包丁まで持って押し入ったというから、計画性と殺意があったのは間違いない。 24日未明に起きた高松市の親子4人オノ襲撃事件。香川県警に現行犯逮捕された契約社員の山口寛容疑者(63=同市三名町)は25日、容疑を強盗致傷から、殺人未遂と住居侵入に切り替えて高松地検に送検された。  山口容疑者は24日午前2時ごろ、隣に住む会社員の男性(34)宅に押し入り、男性と妻(33)、中1の長男(12)と小5の次男(11)の計4人をオノなどで切りつけ、重軽傷を負わせた疑い。男性宅の玄関と窓はカギがかかっていなかったという。 「男性と長男は全治2~3週間と比較的軽症ですが、次男は頭蓋骨骨折、妻も複数箇所を切りつけられるなど、いずれも全治約2カ月の重傷を負っています。男性は6人家族で、他に三男と四男もいましたが、幸い被害に遭わずに済んだ」(捜査事情通) 子どもまで傷つけるとは絶対に許されない蛮行だが、意外や、山口容疑者には同情的な声も上がっている。山口容疑者の同級生という近隣...