1: 2017/01/16(月) 12:10:14.60 ID:CAP_USER9  名古屋市の自宅アパートで知人女性を殺害したほか、同級生らに劇物を飲ませて殺害しようとしたなどとして殺人や殺人未遂など七つの罪に問われた名古屋大の元女子学生(21)の裁判員裁判が16日、名古屋地裁で始まった。 元女子学生は罪状認否で、知人女性殺害については言及が泣く、劇物を飲ませた事件については「被害者が死んでもいいとは考えていませんでした」と述べ、殺意を否定した。弁護側は「発達障害などの影響でそう状態にあり、善悪の判断がつかない状態だった」と述べ、一連の事件について無罪を主張。また、名古屋家裁が検察官送致(逆送)した決定について「少年法の解釈を誤っている」などとし、公訴棄却も求めた。 以下ソース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00050036-yom-soci 以下、反応 6: 2017/01/16(月) 12:11:16.27 ID:lM4A+u4+0 したことへの罰を   4...