1: 2017/11/22(水) 06:54:27.52 ID:CAP_USER9 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00010005-giz-sci 飼い犬が飼い主に牙をむく。 Google(グーグル)は現在、広告主にとって不適切だと思われるYouTube動画には、自動で「非課金」化(広告を掲載しないように)するような機械学習ツールを利用しています。ただ、このアルゴリズムが結構イケてないようで、不適切ではない動画も誤って「不適切」判定してしまうということがよく起こっていたんですよね。もちろん、これに対してYouTubeで生計を立てている多くのYouTuberが激怒していたことは一時話題となりました。 そんな中、The Vergeによると、「Chromebookの公式チャンネルが投稿した自社製品「Pixelbook」の広告動画が誤って「スパム」判定され、削除される」というなんともあるまじき出来事が起こっていたみたいですよ。自社製品の広告動画まで削除してしまうとは! その動画のサムネイルも表示されず...